既存の Word 文書は、自動的にビューア モードで開かれます。このモードでは、インターフェイスからの干渉を最小限に抑えて文書を表示できます。編集を有効にするには、
をタップします。
エディター アイコンをクリックして、 エディター モードに入ります。
ビューア モードの場合、メニュー バーを切り替えるには、ドキュメント内の任意の場所をタップします。 垂直スワイプでページ間を参照したり、ピンチ ジェスチャでインターフェイスを拡大/縮小したりできます。
画面の右上隅に、ドキュメントを共有するためのオプションがあります。右上の 3 番目のアイコンをクリックすると、
コンテキスト メニューには、ドキュメントを表示するためのさまざまなオプションが用意されています。