スプレッドシートのコンテキスト メニュー

iOS 版スプレッドシートのコンテキスト メニュー

OfficeSuite for iOS は、 .XLS .XLSX .CSV .ODS (OfficeSuite Pro/Premium でのみ利用可能) など、主要な Excel スプレッドシート タイプをすべてサポートしています。スプレッドシート エディターにアクセスするには、OfficeSuite のホーム画面から新しいスプレッドシートを開くか、作成します。

コンテキスト メニューには、スプレッドシート エディタの追加オプションが用意されています。

保存 – ドキュメントに加えた変更を保存します。
名前を付けて保存 – ドキュメントに加えた変更を保存しますが、ファイルの種類や名前を変更するオプションも提供されます。
PDF にエクスポート – ファイルを PDF にエクスポートします。
印刷 – ドキュメントを印刷します。オプションには以下が含まれます:
  • プリンター – 使用するプリンターを選択します。
  • コピー数 – 作成するコピー数。
  • 範囲 – ドキュメントのどの部分を印刷するかを選択します。
共有 – ドキュメントを共有できます。オプションには、 電子メールで送信 Zip &電子メールで送信別のアプリで開くなどがあります。
保護 – ユーザーが生成したパスワードを設定します。ドキュメント パスワードは回復できませんのでご注意ください。ドキュメント パスワードを削除するには、 保護オプションをもう一度選択します。
ヘルプ – このヘルプ ドキュメントを開きます。
バージョン情報 – アプリのバージョン番号、便利なリンク、OfficeSuite で使用されるサードパーティ ライブラリを表示します。ここから、OfficeSuite ベータ テスターになるための申請もできます。

編集中に、 元に戻す/やり直しアイコンをタップすると、最後に行った変更を取り消すことができます。このアイコンを押したままにすると 、やり直しオプションが表示され、変更を再適用できます。

また、 全画面表示 アイコンもあり、これをクリックすると、スプレッドシート エディタのツールバーが非表示になり、見やすくなります。全画面モードを終了するには、 最小化アイコンを押します。

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