iOS 版スライドのコンテキスト メニュー
OfficeSuite for iOS は、 .PPT 、 .PPTX 、 .PPS 、 .PPSX 、 .ODP (OfficeSuite Pro/Premium でのみ使用可能) など、すべての主要なプレゼンテーション タイプをサポートしています。プレゼンテーション エディターにアクセスするには、OfficeSuite のホーム画面から新しいプレゼンテーションを開くか、作成します。
コンテキスト メニューには、プレゼンテーション エディターの追加オプションが用意されています。
| |
保存 – ドキュメントに加えた変更を保存します。 |
| |
名前を付けて保存 – ドキュメントに加えた変更を保存しますが、ファイルの種類や名前を変更するオプションも提供されます。 |
| |
PDF にエクスポート – ファイルを PDF にエクスポートします。 |
| |
印刷 – ドキュメントを印刷します。オプションには以下が含まれます: |
|
|
| |
保護 – ユーザーが生成したパスワードを設定します。ドキュメント パスワードは回復できませんのでご注意ください。ドキュメント パスワードを削除するには、 保護オプションをもう一度選択します。 |
| |
共有 – ドキュメントを共有できます。オプションには、 電子メールで送信 、 Zip &電子メールで送信 、 別のアプリで開くなどがあります。 |
| |
設定 – ファイルを管理するための追加オプションが含まれます。 |
|
|
| |
ヘルプ – このヘルプ ドキュメントを開きます。 |
| |
バージョン情報 – アプリのバージョン番号、便利なリンク、OfficeSuite で使用されるサードパーティ ライブラリを表示します。ここから、OfficeSuite ベータ テスターになるための申請もできます。 |
編集中に、
元に戻す/やり直しアイコンをタップすると、最後に行った変更を取り消すことができます。このアイコンを押したままにするとやり直しオプションが表示され、ドキュメントの変更を再適用できます。
プレゼンテーションの再生アイコンをタップすると、現在表示しているスライドから直接プレゼンテーションが再生されます。再生モードでは、左右にスワイプしてスライドを変更したり、下部のサムネイルをタップしてスライドに直接ジャンプしたり、
戻るアイコンを押してエディターに戻ったりすることができます。
また、プレゼンテーションを制御するために Apple Watch を使用することもできます (iPhone のみ)。Apple Watch を iPhone と同期し、プレゼンテーションを開始して、Apple Watch メニューから OfficeSuite を開くだけです。画面上のコントロールを使用して、プレゼンテーションを開始/停止したり、スライド間を移動したりできます。