ドキュメントのビューアモード

既存の Word 文書は自動的に 閲覧モードで開きます。このモードでは、インターフェイスによる干渉を最小限に抑えて文書を表示できます。編集を有効にするには、  編集アイコンをタップして 編集モードに入ります。

メニューバーを切り替えるには、文書内の任意の場所をタップします。ページ間の移動は縦方向のスワイプで行え、ピンチジェスチャーでインターフェイスの拡大・縮小ができます。

インターフェイス上部には、次のようないくつかのショートカットがあります。

リフロー – 文書をリフロー表示し、ピンチジェスチャーで調整できます。
移動... – 文書内の該当するページ/ブックマーク/位置に移動します。ブックマークは、 挿入タブおよび 表示タブでそれぞれ作成および削除でき、これは 編集モードで行います。
検索 – 文書内で入力したテキストを検索します。  歯車アイコンでは、次のオプションを利用できます。
 
  • 大文字と小文字を区別 – 先頭が大文字、すべて小文字など、大文字/小文字を区別して検索します。
  • 完全一致 – 検索したテキストが、より長い単語の一部として含まれる結果を除外します。
エディター – 文書に対して OfficeSuite の編集機能をすべて利用できるようにします。

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